嫌だと思ったら逃げろと書いてある本を読んで、再度、落ち着いた。
嫌だと思う会社は、ずっと色々ある。
今まで何度か転職を繰り返した時に、過労死をした人がいたり、次々に人が辞めていく職場は、ずっと、パワハラ的なことがある職場だった。
弱いものいじめが起こりやすい職場だ。
権力のある人が病んでいるところは、そういうことが起こりやすい。
早く、本質を見極めて、決断するに限る。
我慢をしてしまうと、ずっと嫌だという、ネガティブな波動を出し続けて、結局、非常出口さえ見つけられないぐらい、追い詰められる。
追い詰められて、余計、病んでいく。
病的な職場環境だということにいち早く気がついた人から、去っていく…。
我慢し続けて働くと、病気になる人や、過労死する人が出てくる。
病んでいる組織は、かなりやばい。
自浄作用が全く働かない。
私ももう、忘れよう。
楽しい思い出を思い出そう。
我慢の先に幸せの扉なんてないんだ。
逃げた先に幸せの扉はある。